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これを憶えておいてください。
hogeはipアドレス。
hogedbはsid (例:orcl)。
portの番号は、規定値が1521です。変えておられる方は変更してください。

 sqlplus scott/tiger@(DESCRIPTION=(ADDRESS_LIST=(ADDRESS=(PROTOCOL=TCP)(HOST=hoge)(PO RT=1521)))(CONNECT_DATA=(SERVER=DEDICATED)(SERVICE_NAME=hogedb)))



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2013.07.01|パソコンな日々コメント(0)TOP↑
1.pcの設定として、環境変数をパソコンに設定してください。
環境変数は、ユーザの環境変数で問題ありません。
2.デバッグ対象のapをwebで操作して起動してください。
3.eclipse側にリモートデバッグの設定をして接続します。
4.接続でエラーが出なければデバックが可能な状態となっています。
5.ブレークポイントを設定して動かすと普通にデバッグできます。


下記のURLに設定する環境変数とeclipse側の設定が記述されています。

http://maruchips.seesaa.net/article/9947475.html


eclipseのリモートデバッグの設定画面およびリモートに接続するときのハードコピー

20120802001jws設定



設定とデバッグを開始するところです。マウスの矢印のボタンで開始です。
うまいことなってますねぇ。


20120802002jws設定





2012.08.02|パソコンな日々コメント(0)TOP↑
物理I/Oを行うには、winIo.dllでアクセスができる。

場所は、http://www.internals.com/  からダウンロードしてくれ。
32bit版、64bit版があるので重宝する。


VB6での定義は下記の通りだ。

    Declare Function MapPhysToLin Lib "WinIo32.dll" (ByVal PhysAddr As Long, ByVal PhysSize As Long, ByRef PhysMemHandle) As Long
    Declare Function UnmapPhysicalMemory Lib "WinIo32.dll" (ByVal PhysMemHandle, ByVal LinAddr) As Boolean
    Declare Function GetPhysLong Lib "WinIo32.dll" (ByVal PhysAddr As Long, ByRef PhysVal As Long) As Boolean
    Declare Function SetPhysLong Lib "WinIo32.dll" (ByVal PhysAddr As Long, ByVal PhysVal As Long) As Boolean
    Declare Function GetPortVal Lib "WinIo32.dll" (ByVal PortAddr As Integer, ByRef PortVal As Byte, ByVal bSize As Byte) As Boolean
    Declare Function SetPortVal Lib "WinIo32.dll" (ByVal PortAddr As Integer, ByVal PortVal As Byte, ByVal bSize As Byte) As Boolean
    Declare Function InitializeWinIo Lib "WinIo32.dll" () As Boolean
    Declare Function ShutdownWinIo Lib "WinIo32.dll" () As Boolean
    Declare Function InstallWinIoDriver Lib "WinIo32.dll" (ByVal DriverPath As String, ByVal Mode As Integer) As Boolean
    Declare Function RemoveWinIoDriver Lib "WinIo32.dll" () As Boolean


VC6での使い方は、homepage3.nifty.com/~masumoto/embedded/wio/index.htmlを参考にしてくれ。


Windows7 WindowsXP Windows2000 Windows2003 Windows2008



2012.08.01|パソコンな日々コメント(0)TOP↑

意外と大きなスマートフォンの画面。

普通に表示するとホームページが小さく表示されると思います。

その時は、下記のタグをhtmlに挿入しましょう。

程よく画面の解像度に合わせ引き延ばされます。

便利なヘッダを憶えておいてください。

<meta name="viewport" content="width=device-width,initial-scale=0.5,minimam-scale=0.5,maximum-scale=0.5,user-scalable=yes">



2012.07.19|パソコンな日々コメント(0)TOP↑

気になるサイトが出てくれば、ここに列記していきます。

概要をつかむにはここが一番。
http://xhtmlreference.web.fc2.com/

FPは基本的にxtmlで作成するのが一番です。
3キャリアともxhtmlで表示が可能なのです。




2012.07.18|パソコンな日々コメント(0)TOP↑
これは備忘録です。

パッケージエクスプローラ=>プロジェクトを右クリック=>エクスポート

javaの下のjarファイル選択=>次へ

エクスポート対象プロジェクト選択=>エクスポート先を選択(jarファイル名まで指定)=>完了ボタン


ところで、使用している外部jarを全て取り込みたいときは、

実行可能形式のjarでエクスポートしてください。

これが大事です。



2012.06.25|パソコンな日々コメント(0)TOP↑

本番時、webサーバの前にプロキシがいて、

特殊ヘッダが付与されwebサーバに届くケースでは、

テスト時下記の環境を構築する必要があります。

しかし、iモードHTMLシミュレータ2(i-modeシュミレータ2 とか iモードシュミレータ呼ばれているようだが)

の設定にも工夫が必要で、注意をしないとさっぱりつながらないという事態に陥ります。


☆環境 windows7(xpでも全然大丈夫)
一台のPCでテストをすることを想定して各設定を記述します。

 iモードHTMLシミュレータ2
     ↓
 Proxomitron(いわゆるプロキシ 特殊ヘッダはここで付与します。)
     ↓
 eclipse(tomcat6.0)


1. iモードHTMLシミュレータ2
プロキシの指定を下記の要領で設定します。
ここが大事です。


ブラウザ=>オプション設定=>ネットワーク設定タブ

hostsファイルを参照するにチェックします。

ネットワーク設定を手動で行うにチェックします。

プロキシを使用するにチェックします。

アドレスに 127.0.0.1を設定します。<=== これです ここが大事です。これ以外は動かない。

httpポートに Proxomitronで設定したポートを指定します。今回は8081を使用します。

httpsポートに今回は8081を設定します。

これで大丈夫です。


2. Proxomitronの設定をします。

特殊htmlヘッダを、ヘッダボタンを押して追加してください。
out/inにチェックを忘れないでください。

設定ボタンを押して、httpタブでプロキシポート番号を指定してください。
今回は8081を使用しています。

設定ファイルの保存をしてください。

3.他に注意すること。

当然ファイアウォールは外しておいてください。

セキュリティソフトも当然ファイアウォールと同じことをしていることがあるので、
問題がでないよう使用ポートを開けておいてください。



さあ皆さん頑張ってテストしてください。




2012.06.21|ドコモな日々コメント(0)TOP↑
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