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1.pcの設定として、環境変数をパソコンに設定してください。
環境変数は、ユーザの環境変数で問題ありません。
2.デバッグ対象のapをwebで操作して起動してください。
3.eclipse側にリモートデバッグの設定をして接続します。
4.接続でエラーが出なければデバックが可能な状態となっています。
5.ブレークポイントを設定して動かすと普通にデバッグできます。


下記のURLに設定する環境変数とeclipse側の設定が記述されています。

http://maruchips.seesaa.net/article/9947475.html


eclipseのリモートデバッグの設定画面およびリモートに接続するときのハードコピー

20120802001jws設定



設定とデバッグを開始するところです。マウスの矢印のボタンで開始です。
うまいことなってますねぇ。


20120802002jws設定





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2012.08.02|パソコンな日々コメント(0)TOP↑
物理I/Oを行うには、winIo.dllでアクセスができる。

場所は、http://www.internals.com/  からダウンロードしてくれ。
32bit版、64bit版があるので重宝する。


VB6での定義は下記の通りだ。

    Declare Function MapPhysToLin Lib "WinIo32.dll" (ByVal PhysAddr As Long, ByVal PhysSize As Long, ByRef PhysMemHandle) As Long
    Declare Function UnmapPhysicalMemory Lib "WinIo32.dll" (ByVal PhysMemHandle, ByVal LinAddr) As Boolean
    Declare Function GetPhysLong Lib "WinIo32.dll" (ByVal PhysAddr As Long, ByRef PhysVal As Long) As Boolean
    Declare Function SetPhysLong Lib "WinIo32.dll" (ByVal PhysAddr As Long, ByVal PhysVal As Long) As Boolean
    Declare Function GetPortVal Lib "WinIo32.dll" (ByVal PortAddr As Integer, ByRef PortVal As Byte, ByVal bSize As Byte) As Boolean
    Declare Function SetPortVal Lib "WinIo32.dll" (ByVal PortAddr As Integer, ByVal PortVal As Byte, ByVal bSize As Byte) As Boolean
    Declare Function InitializeWinIo Lib "WinIo32.dll" () As Boolean
    Declare Function ShutdownWinIo Lib "WinIo32.dll" () As Boolean
    Declare Function InstallWinIoDriver Lib "WinIo32.dll" (ByVal DriverPath As String, ByVal Mode As Integer) As Boolean
    Declare Function RemoveWinIoDriver Lib "WinIo32.dll" () As Boolean


VC6での使い方は、homepage3.nifty.com/~masumoto/embedded/wio/index.htmlを参考にしてくれ。


Windows7 WindowsXP Windows2000 Windows2003 Windows2008



2012.08.01|パソコンな日々コメント(0)TOP↑
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